再生可能エネルギーのうち主力である太陽光発電などの自然変動電源(VRE)は、人為的な出力コントロールが難しいことから、電気自動車の充電などがVREと協調動作する”電力の使い方”も同時並行的に検討・導入を進める必要があります。当研究室は、IoT技術を活用してこれに対する解決策を研究開発し、産学連携によりその社会実装を目指しています。
プラグ&チャージ実証実験動画 |
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プラグ&チャージ技術の原理説明動画 |
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IoT-HUBによる需要側電力システム構築研究(2022) |
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Public Power HUB技術解説セミナー(2022) |
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Public Power HUB構想説明(2021) |
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IoT-HUB技術説明セミナー(2019) |
池上東京農工大学准教授とともに主宰する研究会です。変調充電電流技術によるEV普通充電におけるプラグアンドチャージ(PnC)実現を目指す研究会です。
一財)生産技術研究奨励会RC-121ページRC-88や協業団体さまとの協業・検討よって開発されたIoT-HUB(IoT用のクラウド間等相互接続インフラ)を社会実装しました(2019.5会社設立記者会見)。
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